ふるさと納税 限度額シミュレーション
年収と家族構成から、自己負担2,000円で収まる寄附額の上限(限度額)を概算します。限度額は住民税の所得割額の20%から逆算して決まります。
給与収入(年収・額面/円)
年齢
お住まいの都道府県
読み込み中…
年齢と都道府県は
社会保険料の概算
にだけ使います。
社会保険料(年額/円)
空欄なら年収から概算
配偶者控除
なし(共働き・配偶者なし)
あり(70歳未満)
あり(70歳以上)
一般扶養(16〜18・23〜69歳)
特定扶養(19〜22歳)
16歳未満の子ども(人)
16歳未満の子は扶養控除は0円ですが、
非課税限度額の判定に効く
ので入力してください。
その他の控除・給与以外の所得
老人扶養(70歳以上・別居)
同居老親等(70歳以上・同居)
その他の所得控除(円)
生命保険料・地震保険料・iDeCoなど
給与以外の所得(円)
副業・不動産などの所得金額
ひとり親
あなたは
母
父
です(人的控除差が母5万円・父1万円と異なるため)
寡婦
障害者(本人・同一生計配偶者・扶養親族のいずれか。一般)
上の障害者が
本人
である
合計所得135万円以下なら非課税=限度額0円
勤労学生
寄附する予定の額(円)
任意。自己負担が2,000円で収まるか判定
限度額を計算する
🧮
keiri-tools
の計算エンジンで動いています(地方税法・附則5条の6の読替え後の割合で計算)。
計算結果は目安です。個別の判断は、税理士・社会保険労務士等の専門家、または所轄の税務署・年金事務所・市区町村にご確認ください。