収入印紙の金額 判定

文書の種類と記載金額から、その文書1通に必要な収入印紙の額を判定します(印紙税額一覧表・全20号)。

試算対象外:第6号の公証人保存以外の株式会社等の定款、第8号の信用金庫等の預入額1万円未満の証書、第13号の身元保証契約などの非課税文書、複数号に該当する複合文書、災害被災者等の非課税特例。これらは表示される一般税額を使わず、国税庁の一覧・特例を確認してください。第1号と第3〜17号に該当して第1号に所属する複合文書には1万円未満の非課税はありません。

文書に記載された受取金額
消費税額等の区分記載、又は税込・税抜価格の併記で額が明らかな場合(免税事業者は除けません)
keiri-tools の判定エンジンで動いています(国税庁 No.7140/7141・軽減 No.7108・消費税 No.6925)。
計算結果は目安です。個別の判断は、税理士・社会保険労務士等の専門家、または所轄の税務署・年金事務所・市区町村にご確認ください。