社会保険料 計算

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報酬月額から、標準報酬月額の等級・健康保険・介護保険・厚生年金・雇用保険の本人負担と会社負担を概算します。

協会けんぽの一般被保険者・厚生年金基金未加入の試算です。健康・介護の令和8年度料率は2026年3月分から、支援金は4月分から。介護加算は市町村区域内に住所を有する40歳以上65歳未満の医療保険加入者(介護第2号)の場合です。任意継続・日雇特例の健康・介護は4月分からで、本試算の対象外です。

70歳以上の厚生年金保険料は、高齢任意加入の場合を除き0円です。高齢任意加入は対象外です。

雇用保険料率だけが業種で変わります 入力例:月30万円なら 300000基本給+残業手当+通勤手当などの総支給額 入力すると賞与の保険料も計算します

この計算機は賞与が同じ月に1回支給される前提で試算します。同月に複数回支給する場合、厚生年金は合算した標準賞与額に月150万円の上限を適用するため、各回を別々に計算した結果は使えません。

現在加入している健康保険の同一保険者での各支給分について、1,000円未満を切り捨てた標準賞与額を年度内(4月〜翌3月)で合計してください。保険者が異なる既払分は含めず、同一保険者であれば転職前の既払分も含めます。総支給額の累計ではありません。健康保険の上限(年度累計573万円)の判定に使います。既払分がなければ空欄で構いません
keiri-tools の計算エンジンで動いています(協会けんぽ料率・厚生年金18.3%・雇用保険料率)。
計算結果は目安です。個別の判断は、税理士・社会保険労務士等の専門家、または所轄の税務署・年金事務所・市区町村にご確認ください。